ご納得いただける葬儀プランをご提案
ご納得いただける葬儀プランをご提案
少人数で故人様との最期の時を過ごしたいという場合は、自宅葬をご検討ください。名古屋でご依頼を承っており、葬祭の知識が豊富なスタッフが最後まで心を込めてサポートいたしますのでご安心ください。
お客様に寄り添ってお別れの時をお手伝い
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価格を大幅に改定いたしました
直葬プラン ¥108000(税抜き)
自宅葬プラン(凌) ¥228000(税抜き)
家族葬プラン(瑞) ¥348000(税抜き)
家族葬プラス(天) ¥450000(税抜き)
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Point 01
旅立ちの時を迎えるサポート
お客様のご要望はもちろん、故人様の遺言に従って速やかに葬儀を手配いたします。少人数で最期のひと時をお過ごしいただけるよう、プランのご提案から火葬場へのご連絡、食事の手配などを行っております。
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Point 02
ご自宅でお別れできるお葬式
故人様がずっと住んでいた家でお葬式ができる自宅葬の手配を名古屋で行っており、当日もスタッフがサポートいたしますので、故人様との最期の時間をお過ごしいただけます。大切な最期をお見送りするお手伝いを丁寧に行います。
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Point 03
柔軟にニーズに対応してお手伝い
お通夜と告別式を行わないプランから、簡易祭壇や飾り壇などをご用意するプランなど、お客様のニーズに柔軟且つ適切に対応してご提案いたします。名古屋を中心に近隣地域でのお葬式を全力でサポートいたします。
お気軽にご連絡ください
About
住み慣れたご自宅でお別れのひとときをお過ごしいただくためのお手伝い
いざとなって慌てないように事前にお問合せされることをおすすめいたします
四つのプランを載せていますがそれ以外にも調整することは可能です
エル葬祭の代表者は西日本を中心にして25府県で葬儀を行ってきました
大手の葬儀社に在籍していたこともあります。
大手で見てきたものはお客さま不在というか売上第一のお見積りが多いのが現状でした。
どのような仕事でもやはり正直、誠実というのは大切なことです。
売り上げを上げることは大切なことではありますが、売り上げを上げることだけを考えている葬儀社が増えたとしても意味がありません。エル葬祭はもっと大切なものを大事にしようと考えて立ち上げました。
ご連絡いただければ幸いです。こちらから折り返しでの連絡をさせていただきます。
About
住み慣れたご自宅でお別れのひとときをお過ごしいただくためのお手伝い
いざとなって慌てないように事前にお問合せされることをおすすめいたします
四つのプランを載せていますがそれ以外にも調整することは可能です
エル葬祭の代表者は西日本を中心にして25府県で葬儀を行ってきました
大手の葬儀社に在籍していたこともあります。
大手で見てきたものはお客さま不在というか売上第一のお見積りが多いのが現状でした。
どのような仕事でもやはり正直、誠実というのは大切なことです。
売り上げを上げることは大切なことではありますが、売り上げを上げることだけを考えている葬儀社が増えたとしても意味がありません。エル葬祭はもっと大切なものを大事にしようと考えて立ち上げました。
ご連絡いただければ幸いです。こちらから折り返しでの連絡をさせていただきます。
エル葬祭
| 電話番号 |
052-655-4233 |
|---|---|
| 代表者名 | 芦野 友禎 |
エル葬祭のこだわり
後悔の残らないお葬式ができるよう名古屋でご相談に対応
エル葬祭のこだわり
後悔の残らないお葬式ができるよう名古屋でご相談に対応
身内の方だけで行える自宅葬をご提案して必要なものを手配
静かにお見送りして故人様との最期の時を過ごしたいというご相談も承っており、葬儀やお通夜、告別式などにも幅広く対応して手配いたします。役所のお手続きを代行したり、参列された方のお食事を手配したりと、少しでもお客様のお力になれるようサポートしておりますのでお任せください。急なお別れで憔悴されている方のお気持ちを汲み取り、お別れの場を整えます。
ご自宅をはじめ、葬祭会場でのお葬式にも対応したプランをご用意しており、ご要望やご予算に沿って適したプランをご提案しています。お客様のご意向を尊重したお葬式ができるよう、しっかりと打ち合わせを行ってから手配いたします。誰もがいずれ迎える最期の時を見送り、故人様があの世に還るお手伝いをさせていただきますので、気軽にご依頼ください。
施行例1
直葬
直葬 桐平棺から布張り棺に変更 棺上花束をご用意
施行例2
凌プラン
施行例2
枕花一対と棺上花束をご用意
施行例3
瑞プラン
祭壇花に胡蝶蘭をプラス
施行例4
天プラン
供花5基 果物盛篭1基 胡蝶蘭鉢 リムジンベンツ
葬儀の流れ
お亡くなりになられた時の最初の動き
あわてずにご連絡ください。こちらから必要なことを順番にお聞きします。
相談用 公式ライン
皆さんは、日頃、ものを買うのに例えば自動車を買う前には中古車なのか新車なのか軽自動車なのか普通車なのかとかいろいろ調べるはずです。同じようにまず事前にご相談されることを強くおすすめします。
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